Top Ten Worst Premier League Signings of the Summer 2012 Transfer Window
日本で取り上げたサイト(Qoly)
そう、「プレミアリーグ移籍ワースト10、2012夏」です。
あ、もう嫌な予感するよね?
うん、私も同じ。わかるわかる(笑)
そうそう、当ブログ・ボルころで一番記事になってる、我らが吉田麻也さんが堂々6位にランクインですよ、奥さん(・Д・)ノ
いやー、言ってくれるよねー。
もうねーふざけんなよーと。
そりゃね、リーグでもっとも失点数ありますから、そう言われやすいですわなー。
でもねー、ありがとう、と。
だって、吉田さんは怒られると、「ぼくいじられキャラ」と思えるメンタル持ってるから(笑)
踏まれてから伸びる子ですから。
あ、伸びるのは顔ではありませんよ?(ニヤニヤ)
一応、元記事の和訳を載せておきましょうかね。
しっかし、VVVフェンロの名前がおかしいとか、余計なお世話よね~。
日本人センターバックの吉田は今夏、VVVフェンロ(うん、ふざけた名前だよね)から、セント・メリーズを本拠地とするサウサンプトンにやってきた。恐らく、今のプレミアリーグで最も悲惨なディフェンダーだと言ってもいいだろう。吉田はアーセナルの本拠地、エミレーツスタジアムでデビューを飾ったが、それはとてもじゃないが信頼を得られるなんてできないものだった。
アーセナルは楽に6点を挙げて、ナイジェル・アドキンス率いるチームは崩壊してしまった。驚くことに、この24歳の選手はサウサンプトンでのスタメンとしてのポジションをキープしているのだが、ひょっとしたらアドキンスは吉田に250万ポンドもつぎ込んだのは下手な投資だったと認めたくないからかもしれない。
翻訳しててイライラしたけど、同時に可笑しくて笑えてきた。あははははーー。
ファンの皆さんは、こんなのは有名税程度と捕らえてですね、しっかり応援続けていきましょう!